Aラインならバスト、マーメイドならヒップというように、ドレスのラインによって魅せるポイントは違います。
素敵なドレスラインを演出するためにはインナーがとても大切。
ここでは、ドレスのデザインで特に合わせやすいインナーをピックアップしてみました。
紹介したインナー以外で対応できる場合ももちろんあるので、質問・疑問はお気軽にお問い合わせ下さい。
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身体のラインに沿うドレスなので、全体のシルエットをバランスよくキレイにみせることがポイント。バストを高い位置でキープして、
ウエストをシェイプ。そして一番の特徴であるヒップラインを高く見せることで、かっこよく着こなせること間違いなし!
ヒップと太もものラインをガードルで整えればより効果的なメリハリボディに。
工房のガードルは1枚履きができるタイプだからショーツのラインもひびきません。
インナーの裾のラインがひびいてしまうのが心配な場合はショートビスチェがおすすめ。
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背中開きが肩甲骨くらいまで→ロングビスチェ(スタンダード) |
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背中開きが深いタイプ→ロングビスチェ(6段ホックタイプ) |
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背中開きが深いまたは裾がひびくタイプ→ショートビスチェ(3段ホックタイプ) |
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ボトム→ソフトガードル |
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背中や脇の開いたドレスは、バストアップ、ウエストシェイプはもちろん、バックスタイルをすっきり整えることがポイント。
背中が大きく開いていても、サポート力の高い、安定感のあるインナー選びが大切です。
背中のお肉をしっかり入れるためには自分の身体にしっかり合ったサイズ選びが重要ですね。
ショートビスチェの場合は腰周りにサポートが届かないので、ガードルの併用も必須です。
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ロングビスチェ(6段ホックタイプ) |
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ショートビスチェ(3段ホックタイプ) |
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ボトム→ソフトガードル |
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バストラインが強調されるこのタイプのドレスは、バストを高い位置にキープして、バストラインを整えることがポイント。
バストが小さい方は、しっかりしたパットを入れて胸の上部にボリュームを出したり、
大きい胸は付属のパットを抜いてすっきり見せることで、より美しいドレススタイルが叶います。胸を小さく見せたいからといって
小さいサイズのインナーを選んでは逆効果。脇のお肉までしっかり入るサイズを選びましょう。 |
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背中開きが肩甲骨くらいまで→ロングビスチェ(スタンダード)&セミロングブラ
&ウエストニッパー |
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背中開きが深いタイプ→ロングビスチェ(6段ホックタイプ) |
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大きくなってくるお腹と敏感になってくるお肌で、ブラジャーのワイヤーが気になります。
アンダーとお腹を締め付けないインナー選びがポイント。
冷えからお腹を守り、落ちてこない程度の着用感があれば大丈夫です。
マタニティセミロングブラはワイヤー部分にクッションを着け、より着け心地をソフトに。
マタニティサポートパンツは両手でお腹を抱えるようなフィット感で腰を支え、姿勢を保つのにも最適です。
まだお腹の大きさが気にならない方なら、ロングビスチェを通常より大きめサイズで選んでいただいても○。お腹周りのホックを緩めれば、締め付け感はなく、適度な安定感が備わります。 |
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マタニティセミロングブラ |
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マタニティサポートパンツ |
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ロングビスチェ(スタンダード) |
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